2026/03/21(土)OSCコイルとIFTコイルを測定してみた(8L344B,HRK-CA1,HRK-CC1)
方法はLCRメータ DE-5000とオシロスコープを用いて実測。LCRメータでLを測定中にオシロで他の端子間電圧と波形位相から判断。コイルはブレッドボードに差せるようにAitendoの変換基板に乗せている。変換基板は幾つか種類があるが両面タイプと違って片面タイプは足ピンの半田付けが難しい。

2026/01/10(土)ZTB455Eによる無調整発振回路のテスト
aitendoのセラミック発振子 ZTB455Eを入手してブレッドボードで発振テスト。
