2018/12/31(月)2KByteのEEPROM 再び(AT28C16)
AT28C16が中国から届きました。12/9にeBayでオーダ、本日、大晦日の夕方にポスティングされていまた。2個で送料込み¥200-です。
さっそくプログラムを書き込んでボードに挿して動作確認が取れました。
DateCodeが1803ってATmel(Microchip)はまだまだ現役なんでしょうか?このデバイス。
AT28C16が中国から届きました。12/9にeBayでオーダ、本日、大晦日の夕方にポスティングされていまた。2個で送料込み¥200-です。
さっそくプログラムを書き込んでボードに挿して動作確認が取れました。
DateCodeが1803ってATmel(Microchip)はまだまだ現役なんでしょうか?このデバイス。
既に閉店してしまったが、懐かしい小澤電気商会さんでストロボ部品を購入した時に頂いた簡単な資料が見つかったのでアーカイブしておこうここで肝心要のトリガー管?はなんていう部品なんだろう。永遠に入手不可なんだろうか。

懐かしい

このページやミヤタエレバム及びウシオ電機のWebページも参考になる。




秋月電子でキセノンフラッシュランプとトリガーコイルの取り扱いが始まった模様。探しきれなかったキセノンランプのアプリケーションノートなども入手可能。
普通にcloneすれば良いのだけれど、リポジトリのサイズが大きくてモバイル環境だと辛い。欲しいのはリポジトリ全体ではなくて特定のbranchだけ。手順は以下の通り。
空のディレクトリに移動してから
git init
git remote add origin git@xxxxxxx:yyyy/rrr.git
git ls-remote ;hashとブランチ名が表示される
git fetch origin hash hash(ブランチ)だけ取り出す
git checkout -b zzzz hash ;そのブランチに移動する
git init
git remote add origin git@xxxxxxx:yyyy/rrr.git
git remote show origin ;ブランチ名が表示される
git fetch origin xxxx
git checkout xxxx
このページにアクセスすると昔懐かしいスペースインベーダがプレイできます。リンク先はこちらのページ 右側の[Play Space Invaders]をクリックその上、JavaとかFlashなどのプラグインは一切不要。
実はこれ、JavaScriptだけで記述されています。それだけではありません。JavaScriptで記述されているのはゲームではなく、Intel8080というCPUのエミュータなのです。そして実際のスペースインベーダのプログラムROMをエミュレータが実行しているのです。なんと素晴らしい。
